チャットに誘うならお客様の自尊心を満たしながらが鉄則!

こんにちは♪仙台チャットレディアリュールのりょうかです(^^♪

バレンタインに限らず、チャットレディは時に自分から営業をしていかなければいけないことも多いものです。

そんな時に「暇だからチャットに来てよ~」なんていう誘い方をしてはいませんか?

よっぽど仲の良いお客様、気心の知れたお客様ならそれはそれでアリの場合もあるかもしれませんが、たいていは「アウト」な誘い方です。

では、上手にチャットに誘うときのコツって、何かあるのでしょうか。

今回はそのあたりのポイントをお伝えします♪

そして…なんと!今回の情報は、私が実際にお客様に聞いてゲットした生の情報なので、貴重ですよー♪

 

☆ただ誘われる=営業っていうのはバレバレでイヤな時も

「〇〇さん、チャットしませんか♪」だけだと、チャットに慣れてないお客様ならいざ知らず、ヘビーユーザーのお客様(たくさんお金を使ってくれる可能性の高いお客様)は一発で「営業だ」と見抜きます。

あなたは自宅や職場に何かのセールスがしつこく訪問したり、電話してきたりして辟易したことはありませんか?

「営業とわかる営業」は嫌がられるものなんです。

 

☆「しょうがないなぁ、行ってやるか」という気分にさせるのがポイント

お客様の自尊心を満たす(自分はチャットレディのカモではないと言い聞かせられる…たとえカモだと分かっていても)誘い方をするのが、ポイントが高いんだとか。

例えばバレンタインなら「裸リボンしちゃうよ♡」といった感じで、何か付加価値を持たせるのもいいですね。

「日ごろのお礼もかねてめいいっぱいエッチなことしちゃおう」

「一緒にタイムシフト作ろうよ♪」

といった誘いかたもいいと思います。

 

☆バレンタインに関して:ありがとうの気持ちを忘れない

普通の男女間のやりとりであれば「チョコをもらう方=男性が『ありがとう』の気持ちを持つ」のが普通ですよね。

ですがライブチャットでは、バレンタインに来てくれる=報酬の発生する女性側が『ありがとう』の気持ちを忘れないことが大事です。

 

ポイントを押さえて、良いチャットライフを送ってくださいね☆

それでは、仙台チャットレディアリュールのりょうかがお送りしました♪

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