お客様の「推し」になるための7つの心理(後編)

こんにちは♪仙台チャットレディアリュールのりょうかです(^^)/

前回は「推し」になるための心理を3つお伝えしました。

前回に引き続き、お客様の心理や「推してもらえるポイント」をお伝えします。

4.推しのことで競争する喜び

これはチャットレディを応援するにあたって好む・好まないが分かれそうな部分ですが、推しにいくら自分が貢献したかを競争したい人は一定数います。

去年かおととしの話だったと思いますが、エンジェルライブでは1ヶ月間でどれだけポイントギフトをもらったかのランキングで競い合う、というイベントがあり、上位はかなりの金額をもらっていたと記憶しています。

「〇〇さんは私のこと一番応援してくれてるね♡」などと言って反応が良ければ「これからも(来月も)一番でいてくれる?」と煽ってみるのもいいかもしれません。

5.推しを想う喜び

ライブチャットをしに来る人でやはり多いのは「疑似恋愛をしたい」というタイプです。

「女の子は本当は仕事で愛想よくしてくれているって分かっているけれど、それでも俺、恋しちゃってる~って思う時があるなぁ」と思わせれば勝ちです。

6.推しと繫がる喜び

推しと繫がってる、という感覚はとても幸せなものです。

ライブチャットで得やすい喜びのひとつでもあります。

話すことで満たされる、2ショットで満たされる、お礼のメッセージで満たされる、中にはTwitterでフォローされることで満たされる、という人もいるようです。

高度なワザとして、Twitterを集客用のアカウントと常連さん用のアカウントに分け、常連さん用は鍵付きにして「特別なつながり感」を出すのもアリです。

7.非日常を味わえる喜び

「ライブチャット」という空間で、自分の平々凡々とした日常、あるいは苦痛をともなう日常から切り離され「非日常」を味わえる、というのも大きな喜びのひとつです。

この「非日常感」を提供できるかどうかが、推しになれるかの分かれ目です。

いかがでしたか?私も書きながら自分ができているか思い返していましたが、なかなか……まだまだの部分もあるように思いました(;’∀’)

一緒に頑張ってみませんか?

それでは、仙台チャットレディアリュールのりょうかがお送りしました(*´▽`*)

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