こんにちは♪仙台チャットレディアリュールのりょうかです♪
4月も下旬に入り、ポカポカ陽気が続いている今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。
3月・4月からチャットレディを始めた方は、新人マークが取れるころかもしれませんね。
新人マークが外れると、途端にチャットにつながらなくなる……なんてことも。
次回につながる会話、意識していますか?

「続きが気になる」と思わせる
会話をしている時、お客様に「〇時には落ちないといけないってありますか?」と聞いてみましょう。
これを聞くだけでも、慣れてくればそのチャットのパフォーマンスを組み立てるなどできるようになります♪
とりあえず聞くだけでも「この子はこちらの事情にも気を使ってくれているんだ」と思ってもらえる効果があります。
そして「〇時まで」という言葉をもらったら、ここからが腕の見せ所です。
お客様の好きそうな話題をしている途中、話が中途半端なところでその指定時刻が来るように話してみましょう。
「それでね、……あっ!ごめんなさい、もう落ちなきゃいけない時間ですよね」こんな感じです。
「続きは次回話すね」と伝えれば、続きが気になって次回も来てくれるかもしれません♪
それから、これは多用禁止の裏技ですが、お客様が落ちる瞬間を狙って「あっ」と言うのも手です。多用するとクレームになるので、ここぞというときだけに使いましょう。
「さっき落ちる時に『あっ』って言ってたけどどうしたの?」とかメールが来ればしめたものです。
「話したいことがあってそれを思い出しただけだよー!次回話すね♪」で、気になってまた来てくれます☆

相槌の種類を増やそう
アダルトパフォーマンスももちろん重要ですが、会話部分も面白い人はリピート率が高くなります。
すぐできる簡単なことは、相槌の種類を増やすことです。
意識していないと、人間は5~10種類くらいの相槌を使っているそうです。
それを倍に増やすんです☆
ア行だと、あぁ、あー!、いぃぃ!?、うっふっふ、うーん?、ええ?、えっ……、おぉぉ!、などですね。
ハ行でも作りやすいです♪
普段と違う相槌を使い、話に緩急をつけることで「この子は自分の話を聞いてくれているな」と思ってもらいやすいですよ♪
それでは、仙台チャットレディアリュールのりょうかがお送りしました♪