こんにちは♪仙台チャットレディアリュールのりょうかです(^^♪
アダルト・ノンアダルト問わずライブチャットでは必ず自分を映す必要がありますよね。
ただ何となくこんな感じかなぁ、で自分を映していませんか?

カメラ映りを知ると待機が短くなる
カメラ映りを気にしだすと、目に見えて待機が短くなるのを実感できると思います♪
この「カメラ映り」は、静止画ではなくて動いている状態をとらえて考えるのがポイントです。
また、待機中にお客様にメールを送るなど、何か他の事をしているときのカメラ映りも気にしてみましょう。
気が抜けて真顔(パッと見て怖い顔)で下を向いたようになっているかもしれません。

「最高の角度」は複数用意しよう
カメラ映りを研究するときは、とにかくいろんな角度から自分を映してみましょう。
上下左右はもちろん、カメラから近い・遠いなども考慮してください。
人形をひとつ用意して、それをいろんな角度から撮ってみるとイメージがわきやすいかもしれません。
人形=自分だとして、自分もどんどんいろんな角度から撮影してみましょう♪
自分がよく見える最高の角度は複数用意しておきましょう!
角度が1種類だと、チャット中のバリエーションが少なくなる、待機中ずっと同じ状態に見える、などのデメリットがあります。

つながらないなら新しい角度の開発を
いろいろな角度を試してみて、それでもつながらない!という時はプロフィールやサムネイルなどいろいろ改善する場所がありますが、カメラの角度についてももう一度考えてみましょう。
自分が思っている最高の角度が、実はお客様ウケが良くない角度かもしれません。
例えば、自分は脚がきれいだから脚を映して待機していたけど、お客様は脚だけでは表情もわからないので入室が少なかった、などですね。
この場合、顔の方を映すのもいいですし、脚だけなら足をさすってみる、組み替えるなど動きをつけると入室につながりやすくなります。
それでは、仙台チャットレディアリュールのりょうかがお送りしました♪